取引所Zaif(ザイフ)の特徴

初心者にオススメ!

日本国内には10~15の仮想通貨取引所ですが、当サイトはその中でもZaif(ザイフ)をオススメしています。

特に初心者の方であれば、なるべくリスクを抑えた投資をしたいと思うところでしょう。

リスクを少しでも軽減するためには、それなりの取引高を誇る大手取引所を選ぶことです。

今回はZaif(ザイフ)の特徴について解説していきます。

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金融庁を味方につけた?

取引所Zaif(ザイフ)はテックビューロという会社によって運営されています。

このテックビューロという会社は金融庁に仮想通貨に関する助言をしていることで知られています。

仮想通貨が話題になりだしたのは最近のことですから、金融庁もまだ実態の把握が追いついていないというのが現状です。

そうした背景から、今後金融庁による規制が強化されるようなことがあっても、Zaif(ザイフ)は守られるのではないかとの見立てがあります。

これほど安心できる取引所はないでしょう。

 

積立投資ができる

あまり大きな金額で取引をしたくないという方にオススメの積立投資ができるというのも特徴です。

従来の投資信託などと同じように、月々少額から投資していき、利益分を再投資して複利効果を利用すればかなり稼ぐことができるでしょう。

他にもたくさんのサービスが取り揃えられています。

 

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ネム(NEM)とも深い関わりがある

ビットコイン(Bitcoin)以外にも仮想通貨はたくさんあります。
その一つがネム(NEM)です。

このネム(NEM)を開発している世界屈指のネム財団とのコネクションがあることで、取引所としては珍しい、特定の仮想通貨とのつながりがあるという特徴があります。

このネム財団の資産はケタ違いであることや、開発しているプラットフォームの優良さから、今後のネム(NEM)の値動きには注目が集まっています。

 

取引銘柄

  • ビットコイン(Bitcoin)
  • イーサリアム(Ethereum)
  • ネム(NEM)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash)
  • pepecash
  • Zaifトークン
  • Counterpartyトークン

 

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複数の取引所のアカウントを作成しましょう

初心者の方にオススメしているのは国内大手3取引所のアカウントすべてを登録することです。

今回はZaif(ザイフ)の特徴について解説しましたが、手数料の違いや売買層の厚さの違い、また取引通貨が違うなど、一長一短なのです。

日本には10~15取引所ありますが、当サイトではbitFlyer(ビットフライヤー)Coincheck(コインチェック)Zaif(ザイフ)の3つに絞って推奨しています。

多いに越したことはありませんが、これらの取引所だけでも十分に利益を出す取引をすることができます。

それぞれ無料でアカウントが作れますので、早めにご用意ください。

 

Zaif(ザイフ)の取引開始まで流れはこちらを参照してください。